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岐阜市中央卸売市場は、新鮮で安全・安心な青果物・水産物をお届けいたします。

TEL. 058-271-1341

〒500-8263 岐阜市茜部新所2-5

岐阜市中央卸売市場からのお知らせ岐阜市中央卸売市場について

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中央卸売市場って何?

 岐阜市中央卸売市場の歴史  
岐阜市中央卸売市場の役割

本市場の経営展望について

 昭和46年に開設し、約50年が経過しようとしている岐阜市中央卸売市場の将来について現在検討しています。

平成27年8月25日 岐阜市長による諮問

 岐阜市長が「岐阜市中央卸売市場のあり方検討委員会」へ本市場が抱える課題や、今後、求められる機能、役割、規模などの調査・審議及び施設整備の必要性も含めた将来展望について諮問を行いました。
 ※岐阜市中央卸売市場のあり方検討委員会:市場の規模、機能、課題等についての調査及び審議を行うための条例設置による審議会

平成29年7月31日 岐阜市中央卸売市場のあり方検討委員会による答申

 岐阜市中央卸売市場のあり方検討委員会における審議結果をとりまとめた「岐阜市中央卸売市場のあり方について 答申」が、矢野泉会長から岐阜市長に提出されました。
 岐阜市中央卸売市場のあり方検討委員会は、市長の諮問に応じ、市場が抱える課題や、今後求められる機能、役割、規模等を調査・審議及び施設整備の必要性も含めた将来展望について検討するため平成27年8月に設置され、7回に渡って委員会を開催し、慎重に審議を重ねてきました。
 そして、本市場が将来目指すべき姿などの委員会としての意見が取りまとめられ、この度、答申しました。
 今後は、岐阜市において答申を踏まえ、詳細な調査を行いながら本市場の方向性を検討していく予定です。
 なお、答申書は以下のとおりです。

 答申書(写)

平成31年3月29日 岐阜市中央卸売市場経営展望策定

 近年、人口減少や少子高齢化の進展、ライフスタイルや食の志向の多様化、産地における担い手の減少や高齢化、農産物直売所やネット販売など、消費・生産・流通構造も変化しており、卸売市場はそれに向けた対応を求められています。
 こうした中、平成30 年に卸売市場法が改正され、生産者・消費者双方のメリット向上のための食品流通構造の実現に向けて、各市場の実態に応じて創意工夫を活かした取組等により卸売市場を活性化する方向性が打ち出されました。
 そこで、本市場では岐阜市中央卸売市場のあり方検討委員会による答申を受け、本市場の今後の進むべき方向を示す「岐阜市中央卸売市場経営展望」を策定しました。

 経営展望(概要版)

初せりについて

 平成31年1月5日(土)午前5時から水産物部、午前6時30分から青果部で恒例の初せりが行われました。
 午前5時の天気は雨、気温は8度での初せりとなりました。
 
 水産物部の総入荷量は98トン、昨年の初市と比較し4%の入荷減となり、青果部の総入荷量は1,136トン、昨年の初市と比較して7%増の入荷となりました。

天然鮎について

●過去5ヵ年の天然鮎の初せり状況

令和元年天然鮎の初せりの様子

 

入荷量・価格等比較









臨時休開場日カレンダー


●平成29年臨時休開場日カレンダー(pdf xlsx
●平成30年臨時休開場日カレンダー(pdf xlsx
●平成31年臨時休開場日カレンダー(pdf xlsx
●令和2年臨時休開場日カレンダー(pdf xlsx

販売時刻について

 時刻 野菜  果実  鮮魚  冷凍魚 塩干品
 午前0時00分  相対取引 相対取引  相対取引  相対取引  相対取引 
 午前0時30分          
 午前5時00分     せり売
(早番) 
  せり売 
 午前5時30分      せり売
(遅番)
   
 午前6時00分  せり売
(共・個選物)
   せり売
(天然あゆ)
   
 午前6時30分  
せり売
(共・個選物)
     
 午前7時00分  
     
 午前7時30分          
 午後12時00分 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了 販売終了


バナースペース

岐阜市中央卸売市場

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岐阜市茜部新所2-5

TEL 058-271-1341
FAX 058-271-1344